若旅啓太本人写真
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ご挨拶

「次世代により良い社会を残したい」

私はこの思いを原点に生きています。

私は2014年に東京から岡山の田舎町に渡り、地方創生の現場で働いてきました。

行政職員と議員を経験した6年間で改めて実感したのは、この国をリードするのは他でもない東京都だということ。

東京が輝くことで日本はもっと明るくなれる。

その想いから私は日本維新の会、東京都政対策委員に就任致しました。

日本の未来を前に進めるために、東京のあるべき姿をつくってまいります。

私たちにはこれから生まれてくる子どもたちにより良い社会を残す責任があります。

しかし、その一方で解決すべき問題が山積みになっているのも事実です。

コロナウイルスの影響や少子高齢化、東京都の財源など暗いニュースをよく目にしますが、逆に私たちはどれだけ未来に希望を持っているのでしょうか。

私は決して未来を悲観しません。

決して悲観せず、むしろこれをチャンスとして未来の東京が今よりももっと発展する姿を信じています。

「次世代により良い社会を残したい」

この初心を決して忘れることなく、決して傲らず、決して弛まずに東京の未来へ挑戦して参ります。

ご指導ご鞭撻賜りますよう、よろしくお願い致します。

若旅啓太

政策

新型コロナ対策の徹底! 再び羽ばたく東京へ!

  • 営業自粛と補償をセット!補償は前年度の法人税課税所得を基準に。近い将来、マイナンバーと個人口座を紐付け、迅速に補償できる仕組みを構築します。
  • 重症病床、ワクチン副反応管理病床の確保に向けた医療機関の赤字補填スキームを都内全域に展開し、公立病院・市立病院それぞれに専用病床を確保します。
  • コロナで生活が困窮した都民を対象に、毎月定額で無利子・無担保で借りられる貸付金制度「東京版ベーシックインカム」の新設を目指します。マイナンバーと紐付けて所得を補足し、所得に応じて返済免除(実質給付)とします。

教育支援の拡充!全ての子どもたちが輝く東京へ!

  • 学習塾代とベビーシッター代の助成、私立を含めた教育の無償化を実現し、子どもたちが輝く東京を実現します。
  • 学校教育法や同試行規則に定められている飛び入学制度を都立高校においても可能とするよう、特区制度を視野に取り組みます。理数系、IT系、芸術系の子どもたちにも刺激的な環境の提供を目指します。
  • コロナ終息後、世界に羽ばたくこどもたちの可能性を支援するための海外留学支援を大幅に拡充します。

子育て世代への徹底支援! 安心して子育てができる東京へ!

  • 私には2人の息子がいますが、共働きの妻が切迫早産になりかけた経験があります。妊婦の産前産後の支援体制も拡充し、「子どもを産み、育てる」ことがリスクにならない環境を整備します。
  • 不妊治療については、制度拡充後も保険が適用されない先進医療について都独自の助成制度を設け、都民のSRHR向上を目指すとともに、生殖医療の技術革新をサポートします。
  • 育児休業給付金が標準月額報酬の100%になるよう、上乗せを行います。

都から区市町村への分権を!

  • 東京都の基礎自治体は人口や年齢層等、それぞれ事情が違うにも関わらず全てが都の定めた一律のルールに縛られている現状があります。
  • 東京都からの区市町村への権限と財源移譲に着手し、練馬のことは練馬で決める環境を整えます。

地下鉄の統合で利便性のさらなる向上へ!

  • 都営地下鉄と東京メトロの統合による運賃の値下げと利便性の向上を目指します。
  • 都営地下鉄事業を東京メトロに現物出資、または事業譲渡し一元化。
  • 完全民営化によるコスト効果を都民に還元し、都営地下鉄の初乗り運賃を150円に下げます。
  • また、マタニティパスの導入とシルバーパスを都内地下鉄全域を対象に拡大することで妊婦も高齢者も出かけやすい環境を整備します。

複合災害への万全の備えで、防災都市・東京の完成を!

  • コロナ感染拡大局面での災害を想定し、都の防災計画や避難所運営の見直しを行います。一部を除く都立施設の避難所運営指揮を基礎自治体に全面的に委譲し、段ボールベッドの大量確保やペット同行避難対策等、きめ細やかな対策を。
  • 在宅避難を推奨する上で課題となっている支援物資の配布について避難所単位でスマホによる予約を可能とし、密にならず物資を受け取れる仕組みを構築します。
  • 無電柱化を促進するとともに、トランスボックスにIoTセンサーを設け、徘徊認知症患者や盗難自転車の発見をIT技術で解決します。

練馬発!東京を世界一の表現の自由都市へ!!

  • 政府のクールジャパンのような上からの政策ではなく、現場であるアニメ制作会社等を支援。
  • アニメーター等の環境改善、合わせて就職氷河期問題にも取り組みます。
  • イベントスペースの使用料減免、不健全図書指定に関する条例改正をはじめ、自由な表現機会を促進します。

SNS

プロフィール

名前
若旅啓太
生年月日
1990年5月31日 30歳
家族
妻 3歳と2歳の息子(4月に3人目の息子)
趣味
ドラム演奏 チェス 観葉植物
座右の銘
凧が高く上がるのは風に向かっている時である。流されている時ではない
ウィンストン・チャーチル

経歴

座学よりも地方の現状を自分の目で確かめたいという思いから2013年3月に国際基督教大学(ICU)を中退。

奨学金返済のため都内飲食店に勤務し、2014年10月に岡山県和気町役場に赴任。

小・中学生向けの無料公営塾の立ち上げ等、地方創生の現場に従事する。

3年間の任期満了を持ち、2018年の和気町議会議員補欠選挙、2019年本選挙で2期当選。

20代の6年間を行政と議会での修行に捧げる。

2020年12月に和気町議会議員を辞職し、帰京。現在練馬区で精力的に活動中。

みなさまへ、ご支援のお願い

このページをお開きくださり、誠にありがとうございます。

若旅啓太は東京都の未来のため、日々全力で活動をしています。

本当にしがらみのない政治のために、共に活動してくださるボランティアの方々を募集しています。

ご協力くださる皆さま、下記よりお気軽にご連絡ください。

宜しくお願い致します。

Eメールアドレス
keita.wakatabi@gmail.com
電話番号
090-2661-5332
ラインID
:keitawakatabi

活動内容

  • 街頭演説のビラ配布
  • ビラのポスティング
  • ポスター掲示場所のご提供
  • 寄付の提供